モモの箱庭

見たこと*聴いたこと*伝えたいことの覚え書き

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魔法の準備体操 

スーパーピアノレッスンで、ピレッシュ先生が紹介されていたピアノを弾く前の、いすに座ってからする体操を、私も自分なりにアレンジして試してみた。

まず、腕を胸の前に抱え込むように組み、体を前傾させる。その後、空を仰ぐように、体を後ろにそらせる。これを何回か繰り返す。それから、腕を肩胛骨を動かすように回す。その後、深呼吸を2~3回する。

不思議なことにこれだけの準備をすると、力まず、ゆるみすぎず、ちょうど良い体と気持ちで弾くことができるようだ。脱力するために、肩を回したり、前屈みで体をぶらぶらしたり、自己流のほぐし方はしていたけれど、体を反らせるということは、気がつかなかった。

脱力、脱力と力を抜くことばかりに、とらわれていたけれど、演奏の始まりは、緊張と弛緩の間の状態でいるのがいいのだろうか。練習中、少し疲れたときにも、気分転換になる。



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2008/08/30 Sat. 22:37 [edit]

category: ピアノ

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レッスン 8/29 

2ヶ月くらい前から、レッスン室などの改修工事をしていたけれど、今日はびっくり。壁面から、教室の配置から、雰囲気から何もかも変わっていて、不思議の国のアリスの気分だった。さらに、グランドピアノも新しくなっていて、気持ちよかった。ちょっと音がもわっとしていたけれど・・・

そして、”つばめ”がやっと飛び立った。1回目は速く弾きすぎ、ちょっとあっぷあっぷな感じで、2回目は、最後まで音も聴けて、間違いもなく弾けたのでOKになった。おまけ気味だけれど、暑い夏をこの練習に四苦八苦しながら費やしたかいがあった。
次の”帰路”は、フォルテの表示があるところの音が大きすぎるので、メゾ・フォルテくらいで弾くように。スポーツ感覚ではなく、あくまでも音楽を奏でていることを忘れないように。

メヌエットト短調は、装飾音の1ヶ目と2ヶ目が速すぎ。他は大変良いけれど、バッハの装飾音は、大切なのでやり直し。

即興は、イ短調、ハ短調のモチーフ変奏、最後がカデンツになっていなかった。基本的なことなのに、すっかり抜けていた。
変奏課題は、第1変奏として3連符を使った変奏を作ってみたけれど、第2変奏が盛り上がらなくなり、それは困るので、もっと単純な変奏にすること。

2008/08/29 Fri. 18:23 [edit]

category: レッスンの記録

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今日の練習 

明日のレッスンでは、”つばめ”と”メヌエットト短調”を仕上げることを考えている。

朝から、アップライトも弱音にして弾いてみた。このピアノは、譜面台が、鍵盤に迫って直立しているので、前面の壁と相まって、圧迫感が感じられる。それに比べると、クラビノーバーは、低い譜面台が奥まってあるだけなので、何となくのびのびと弾ける感じがする。(もう暗譜しているので、譜面を見る必要はないけれど、目の前の圧迫感は、何ともしがたい。)

”つばめ”は交差した後は良くなってきたけれど、交差前の左手の第一音が、いい音がでない。手首の使い方がまだ良くないのかもしれない。”メヌエット”は、1の指で始まる装飾音の弾き方のこつが分かったのと、音が大きくなる時の、体の使い方が少し良くなって、ましな音になってきた。
弾けない理由や、やりにくさを言っていても始まらないので、とにかく弾いては録音し、まずいところを手直ししている。

曲を完成させるには、本当にたくさんのエネルギーがいるものだ。

2008/08/28 Thu. 18:10 [edit]

category: ピアノ

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体のイメージ 

心地よく聞こえるピアノは、テクニックの裏付けの他に、弾いている人が心地よさを感じなければ、無理かもと思うこの頃。

先日のピレッシュ先生のレッスンや、ちょっと本を読んで、なるほどと思うことの多いアレクサンダー・テクニークなどを参考にして、自分の体をどのようにとらえたら、心地よく弾けるのかということに興味を持つようになった。

脱力ということも、腕や手先のことだけで、完結するものではないと思う。首を楽に長く、背筋はピント、しかし上半身は必要以上の緊張はしない。腰から下にはしっかり力を入れて踏ん張る。

上半身の骨格のイメージとしては、ハンガーの両脇にひもでぶら下げた洗濯ばさみ。風が吹けば、かなりぶらぶらする。そのくらいゆらゆらする物体を駆使して、ピアノに向っていると思えば、力みがとれる。

脇をあけるのは、肩があがらないためにも、大切なことだと思う。弱い音の時は、脇に卓球のボールを挟む感じで、強い音の時は、ソフトボールくらいの大きさの物を挟むような感じで弾くとこつんとした堅い音にならないようだ。

自分の体と対話しながら、あーでもない、こーでもないと試してみるのは面白い。



2008/08/26 Tue. 12:56 [edit]

category: ピアノ

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椅子の高さを変えてみる。 

今週の金曜日には、レッスンなのに、”つばめ”の練習意欲がわかなくなっている。
困ったものだ。やっと、夕方になって、重い腰を上げて、練習を始めた。

今度のレッスンは、テクニックは後回しにすることになっている。(練習曲のすすみ具合が遅いので。。。)それでもいつも通り、テクニックはひととおり弾く。

”つばめ”を、テクニックを弾いた時と同じ椅子の高さで弾いてみて、ふと、椅子を高くしたら弾きやすいのでは、と思い、早速1センチほどあげてみた。

以前習っていたときは、上から見下ろすほど椅子を高くしていて、今の先生になってからは、それは高すぎるのではということで、大分、低くした。
しかし、この曲の場合、腕を少しでも高い位置に置いておいた方が跳躍がしやすいような気がする。実際、椅子を高くした方が、楽な気持ちで弾ける。このようなことは、自分で気づいていかなければ、先生にさえ直してはいただけないたぐいのことだろう。

どうしたら、楽に弾けるか、もっと自分の感覚をとぎすませて、試行錯誤していく必要がある。

2008/08/25 Mon. 16:58 [edit]

category: ピアノ

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空気をはらむように 

”つばめ”は、肩もあがらず、腕も楽に動くようになってきた。しかし、クレシェンドで音を大きくしていくと、音が堅くなるような気がする。また、脱力と瞬発力の瞬時の切り替えがうまくいかないときがある。少し、この曲に対するテンションも下がってきている。

そんなこのごろ、今日見たスーパーピアノレッスンは、刺激になった。11歳の男の子の弾くシューマンのアラベスクは、とてもすばらしく聞こえた。この演奏に、どのようなレッスンをしていくんだろうと、興味津々。レベルは違っても、参考になることはたくさんあった。まず、自分の癖を直すのに、頭で考えないで、体で考えなさい。ということ。
もうひとつ、脇を締めないで、肩胛骨をぐるっと回すような感じで、腕全体を柔らかく使うことも言われていた。

番組が終わったあと、”つばめ”を練習をしてみた。確かに、脇を開けると、ふわっと腕や肩の力が抜ける。空気を体の前面にかかえ、肩や腕のコントロールで、空間に送り出すような感じで弾くと、弾くときの気持ちが楽になる。

弾き方のこつをひとつ教わったような気がする。あとは、弾いては音を聴き、まずいところを修正し、また弾き直すということを納得がいくまで繰り返せばよいのだろう。

2008/08/23 Sat. 17:52 [edit]

category: ピアノ

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交差の角度とハミング 

”つばめ”で、左手を交差した後の音が、それ以前の音と違うのはなぜだろうか。やはり、弾き方に問題があるのは明らかだ。

昨晩、これかな。と気づいたことは、交差した後の腕の角度のこと。スタッカートは、鍵盤の奥から、手前に指先をかくようにということで、手首が鍵盤に対して、平行になっていた。この角度では、手と前腕に力が入ってしまう。

以前、読んだアレクサンダー・テクニークの本にも、(以下、引用します。)
”手と前腕が休止の関係にあるとき、小指は尺骨(註)の延長線上にあります。”とある。

(註):尺骨(しゃっこつ)とは、前腕を支えているふたつの骨のうちの1つで、小指側にある骨のこと。

いつの間にか、ねじれたような位置で弾くようになっていたが、この点に気をつけて練習したら問題が解決しないかと希望的観測。。。

もうひとつ、手の運動に気をとられて、ちっとも歌が聞こえないところも何とかしたいと思い、ハミングで左手のメロディーを口ずさみながら弾いてみた。クレッシェンドのところで、口から出る音につられて、盛り上がることができる。息継ぎをしなければ、続かないので、息を吸うことにもなるので体全体で弾く練習にはなるかと思う。
(もちろん、レッスンでは、ハミングなしでも同じようににできないといけないけれど。。。)


2008/08/20 Wed. 08:37 [edit]

category: ピアノ

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楽器の善し悪し 

お盆休みの間に、久しぶりに夫にピアノを聞いてもらった。

私が”つばめ”を弾いた後、お手本にしているエッシェンバッハのCDをかけてみた。「う~ん。なんだかイメージがわかないね。ピアノで弾いてみたら。」と言われ、ずっと蓋も開けていないピアノを弾くために、居間に移動。窓を全部締めて、冷房を入れて。以前、”異国から”がなかなか仕上がらないときにも、アップライトで弾いてみたことはある。しかしのど元過ぎれば。。。で、いつも弾きやすいクラビノーバーに戻ってしまう。

久しぶりに弾いたアップライトは、以前より鍵盤が軽く感じられて、音もよかった。もしかして、弾き方がだいぶ良くなってきたかな。などと一人ほくそ笑んでいた。
肝心の”つばめ”は、腕を交差した後の音の質が変わるような気がする。と言われた。
クラビノーバーでは、わかりにくい音の差が、アップライトでは、はっきりするのかなあ。とも思った。しかし、弾きながら自分でよく判らないのが問題だ。
その後、バッハのメヌエットを適当に弾いたら、これがとても悲惨だった。最初の一音から、え~と思うような音。しばらく、必死に、指に注意して練習したら、何とか聞ける程度には、弾けるようにはなった。バッハは、ごまかしがきかないなあ。と改めて思った。

レッスン室のグランドピアノは、クラビノーバーとほとんど変わりなく弾けるけれど、我が家のアップライトは相当注意しないと良い音が出ないようだ。しかし、考えようによっては、弾きにくい楽器で、弾けるように練習すると、効果があるかもしれない。

しばらく、どちらも使って練習してみようと思う、

2008/08/18 Mon. 07:26 [edit]

category: ピアノ

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和音の進行 


上の三角形の意味するところ(註)と、カデンツの和音の進行の仕方が、やっと自分の中で結びついた。

(註)
T(トニック)は、D(ドミナント)にも、S(サブドミナント)にも進行していくことができる。
Dは、Tと結びつこうとする。
Sは、TとDの両方に結びつこうとする。

即興の勉強のはじめに、カデンツの進行は、T→S→D→Tと教わった。学校の音楽の授業の最後で、先生が弾かれた耳慣れた和音の進行である。

このカデンツを全部の調性で弾けるようにする宿題もでた。何ヶ月かかってもいいので、マスターするようにといわれ、必死に練習したら、次のレッスンの時には、何とかできるようになった。しかし、その時は、なぜ、カデンツが重要なのか判らなかった。いつものことながら、あとになって気づく昼行灯!!

和音は、この三角形の法則(?)に基づいて進行していくのが、人間の耳に快いのだろう。
D→Sという禁則を犯さなければ、かなり自由に伴奏付けをしてもいいのではないかと、少し自由な気持ちになった。

2008/08/15 Fri. 08:50 [edit]

category: ピアノ

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即興課題の勉強 

レッスンで即興は、テクニック、曲に時間をとられ(全体で30分ということもあるけれど)、なかなか先に進まない。

今度の課題は、イ短調、ニ短調のモチーフ課題。与えられた2小節のメロディーから、8小節のメロディーを作り、伴奏付けをする。
メロディーは、比較的あっさりでき、伴奏の和音も、多分これでいいのでは、というくらいには作れる。しかし、何となく確かさにかけるので、今日は、五線紙にメロディーと、左手の伴奏和音を書き出してみた。1の和音、4の和音、属7の和音,転回など、今まで習ってきたことの復習にもなってよかった。
しかし、和声に出てくる、T(主和音),S(下属和音),D(属和音)などの用語をきっちり理解し、その仕組みについても勉強し、確かな知識にしたい。

2008/08/13 Wed. 13:16 [edit]

category: ピアノ

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音楽は生き物か。 

昨晩の”新日曜美術館”は、東山 魁夷の特集。東山画伯の絵は昔とても好きだった。唐招提寺の壁画を見に行ったことなどを思い出した。
ゲストは、フィンランドにゆかりの深いピアニストの舘野泉氏。2002年に脳溢血で右半身不随になってから、2年あまりで、左手のピアニストとして再起されている。
東山画伯の絵をコンサートの表紙に使われたこともあるそうだ。
放送の中で、一番印象に残ったことは、新しい曲を作曲家に書いてもらって、それを受け取って、2~3ヶ月は、そのままその曲を暖める。その過程で、自分も成長するし、曲もいろいろな観点から光が当てられて、成長していくということ。
音楽ってそんなに、自由なものなのか。と目の醒める思いがした。ひたすら楽譜に張り付いて、再現する段階から先に、そんな境地があるのだろう。

最後に、ベージュ色のグランドピアノで弾かれた「タピオラ幻景」(吉松 隆作曲)。画面を見なければ、とても左手だけで弾いた演奏とは思えない。一音一音が、生きているような感じだった。

2008/08/11 Mon. 13:42 [edit]

category: ピアノ

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良い音 

レッスン中に、”その音はきれいです。””そこは、とてもいいです。”と言われたところがなぜ、そうなのか。よくわからなかった。

今日、バッハメヌエットのある2小節を、思うように弾けなくて何度も練習していて、ふと気づいたこと。
どのようなことかというと・・・
声楽を習っていたときに、のど声というか、地声を張り上げるのは、いけないことで、腹筋を使った、よくコントロールされた声を出すことが、良い発声といわれた。
これをピアノに当てはめてみると、指先の機械的な運動でない、よくコントロールされている音が、良い音なのだろう。
その音を出すために、脱力とか、いろいろなテクニックがあるのであって、いつも、耳を澄ませて、良い音を追求していけば、本末転倒にはならないだろう。
あたりまえなことだけれど、私の中では、大切なことが長い間なおざりにされてきたような気がする。

音楽的な良い音は、自分で弾いていても心地良いはず。たぶん、そのような音が出たときに、先生はほめてくださったのだと思う。常日頃、自分の感覚を研ぎ澄ませていく必要があるのだろう。




2008/08/09 Sat. 21:59 [edit]

category: ピアノ

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ツバメ? 

”つばめ”を弾くときのイメージをもう少しはっきりさせたいと思い、ツバメについてネットで調べてみた。

あちらこちらの情報を自分なりにまとめてみると、
・抜群の飛行能力を持つ。(時速50~200キロ)
・攻撃的な鳥ではなく、穀物を荒らす害虫を食するので、人と共生してきた。
・寿命はおよそ1.5年

ツバメって、短い一生を、格好よく過ごす、素敵な鳥なんだという思いを新たにした。

それでは、どのように弾いたら良いか。海面すれすれをスタイリッシュに飛行し、気流の変化に対しても羽を翻して飛行を続ける平和的な鳥をイメージして、軽く、しかし飛行する鳥の真剣さも表現できたらいいなあと思う。

暑い毎日だけれど、何とか工夫して実のある練習をしたい。

2008/08/08 Fri. 09:07 [edit]

category: ピアノ

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急がば回れ。 

悪戦苦闘している”つばめ”の楽譜をまじまじと見る。左手の自由度を高めるのが、この曲のねらいだと思う。
右手を超えて、弾くときに、すごく力がいるような気がするが、腕の動きから出来るエネルギーをうまく使えばいいのだと思う。新たに、力を入れて弾こうと思うから、腕も堅くなるのだろう。速度が遅いときには出来て、速くなるとだめになる原因は、手首の上げ下げの動作の遅さのためだと思う。手首の堅さは、おいおい改善されるとして、動作のスピードを上げることは気を付ければすぐ出来ることだ。(といっても、難しいけれど。。。)

最初に、先生が教えて下さった、右手を和音で構えて、その上を腕、肘、音に気を付けて、左右左右左右右右という練習が、一番効果的なのかもしれない。
この練習、指先にも神経を行き届かせて、してみようと思う。

2008/08/04 Mon. 16:29 [edit]

category: ピアノ

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再生速度を変える試み 

”つばめ”をレッスンで弾くと、いつもipodで聴いている四分音符=132くらいの速さになってしまう。この速度では、私には手首をあげて脱力して、次の打鍵に移る余裕がなく、結果、固まった腕になってしまうことに気づいた。

そこで、再生速度を四分音符=100ぐらいに変えて、ipodに入れ直そうと試みた。しかし、ガレージバンドでも再生速度を変えることは出来ず、夫にもいろいろ調べてもらったけれど、どうやら無料で出来るソフトはないようだ。

曲の流れ、強弱は頭に入っているので、メトロノームの刻みを耳に焼き付けるしかないだろうか。

曲のイメージをしっかりつかみ、自分が弾ける速度で弾くこと。あたりまえのことを、あたりまえに、できるようにしたい。

2008/08/02 Sat. 21:37 [edit]

category: ピアノ

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レッスン 8/1 

テクニックの後、いきなり”つばめ”を弾くのは、危険。と思いメヌエットから。

”メヌエットト短調BWV Anh115”
前のト長調よりは良くできているけれど、装飾音が3連符に聞こえたりなど細かいところの間違えいくつか。
しかし、これをマスターすれば、インベンションもうまくなるので、頑張りましょう。(この曲集の先も長いので、いつインベンションにたどり着けるのかは不明!!)

”つばめ”
音をしっかり出そうとするあまり、”からす”のような音楽に。相変わらず、速度が上がってしまい腕の力も抜けず。
テクニックは、イメージを実現するために必要であり、テクニックが一人歩きしても意味がない。ということを、口を極めて注意された。しかし、この曲を素敵に弾けるようになれば、ひとつ壁を乗り越えたことになるので、これも頑張りましょう。ということで。。。

帰りの電車で、何がいけないのか考えてみた。
まず、指のコントロール、腕のコントロールが、まだ出来ていない上に、気持ちのコントロールが出来ていないので、弾けないような速さで弾くことになるのかと思う。

田村宏さんが演奏する、”こどものバッハ”と、”ブルグミューラー”のCDを買ったので、これもよく聴き、練習を続けよう。

2008/08/01 Fri. 18:18 [edit]

category: レッスンの記録

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2008-08
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