モモの箱庭

見たこと*聴いたこと*伝えたいことの覚え書き

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最初の1和音 

”異国から”は、出だしの2小節が、上手く弾けると自然に音楽が流れていくようだ。さらに、細かく言えば、出だしの1和音。ソプラノ1音、アルト1音、バス1音の音量のバランス次第で、メロディーがはっきり歌えるかどうかが決まる。ソプラノ:アルト:バス=7:1:2ぐらいにしても良いように思う。

突然弾いても、最初の1和音がうまく弾けるように、他の曲の部分練習を中断して、”異国から”に戻って、2小節ひいては、また他の曲の練習を続け、ということを繰り返してみた。

曲のはじめは、瞬発力も大切だと思う。

2008/05/29 Thu. 16:15 [edit]

category: ピアノ

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