モモの箱庭

見たこと*聴いたこと*伝えたいことの覚え書き

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レッスン 6/8 

テクニックは、この頃練習する意味が、痛いほど分かってきて、毎日の練習もしっかりできているので、問題はなかった。
ツェルニー30番の8番は、右手の手首の使い方の細かい指導を受ける。

次はインベンション3番。
弾きはじめは、先回の注意を守って、メロディアスに弾けたのに,後半、スフォルツァンドの表示がでてくるところから、急に、昔の弾き方に逆戻り。

次のシューベルトソナタD.664の1楽章は、注意事項が、クリアーでき、歌えているのに、なぜバッハが、あれほど、子供のような弾き方になってしまうのか。多分、バッハは、一音一音明瞭に弾かなくてはいけない。という思いこみが強いためだろう。2楽章に続いて、3楽章も見てくる。

初見練習は、ソナチネとプレ・インベンションを弾いてみることにした。
時々、音符を数えてしまうのは、今まで弾いてきた曲の数が少なくて、慣れていないためでは、というのが先生のご意見。
時間がある限り、沢山の曲に触れて、不得意なところを見つけて、克服したい。

2012/06/08 Fri. 21:13 [edit]

category: レッスンの記録

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